論考

2020.06.03

藤沢烈

1975年京都府生まれ。一橋大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立し、NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。 東日本大震災後、RCF復興支援チーム(現・(一社)RCF)を設立し、情報分析や事業創造に取り組む。企業や省庁・地方自治体のディスカッションパートナーとして、ひと・まち・産業の復興事業創造や事業推進に伴走してきた知見を活かし、近年は東北以外の地方創生や多様な社会課題にも取り組みを広げている。 新公益連盟理事・事務局長、公益社団法人日本プロサッカーリーグ理事を兼務。他に、総務省地域力創造アドバイザー、釜石市地方創生アドバイザー、宇和島市復興まちづくりアドバイザー、自民党財政再建推進本部アドバイザーを務める。

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